FC2ブログ
RSS
Admin
Archives

bici-okadaman information

bici-okadaman の情報です。

プロフィール

okadaman

Author:okadaman
bici-okadaman からの情報スペースです。

カテゴリー
最近の記事
月別アーカイブ
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
スポーツ
7678位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
その他
2059位
アクセスランキングを見る>>
リンク
FC2カウンター
Powered by fc2 blog  |  Designed by sebek
2010.12
07

TB:0
17:14
IMGP3135.jpgうちにもおちびさんがいるので(と言ってもまだまだ先の話ですが、そろそろ子供乗せを考えないといけません^^;)こういう自転車にはきちんと対応しなくては。

このキッズBMX、友人がお子さんのためにと言う事で選びました。まだ、そういう伝でもないとなかなかこんな自転車は載ってもらえませんが・・・。

この前のサイクルモードでもキッズ用の自転車はかなり多く出まわっていましたが、「皆と違う自転車」ってどうでしょうか。
すぐに背が大きくなってしまうのでどうしても身体にあった自転車をって選びにくいみたいなんですけどね。もったいないって。
でもやっぱり身体にあった自転車を乗って欲しいなと思うのですよ。
日々成長に合わせて時々は調整(安全のためにも乗りやすさのためにも)するのがいいと思いますが・・・。
うちのおちびさんは自転車を好きになってくれるかなー。

スポンサーサイト



2010.11
30

TB:0
17:11
Category : 未分類
昨日アップしたWillierですが、

トップモデルCent1(チェントウノ)の完成車仕様に「アルテグラ」モデルが出るそうです。

Cent1(ホワイトorカーボングレー)にシマノアルテグラ&リッチーパーツ、ホイールが2種類選べますが約50万円となります。

トップモデルともなると、ついトップグレードのコンポーネントで揃えたくなってしまうのが趣味の世界?なのかもしれませんが、そこまで肩肘はらずに楽しもうよって事なのでしょうかね?^^;
これまではトップモデルともなると基本「フレーム売り」後は自分たちで考えてパーツをつけて頂戴・・・と言う世界でしたが完成車仕様を出すことで敷居を下げたってことなのかもしれません。バラバラに揃えるよりも価格が下がるメリットもありますし。

2010.11
29

TB:0
17:48
Willier を2011年モデルより取扱い開始します!
IMGP3158-1.jpg
ウィリエールはWillier Tirestinaと言うのが正式名称?だそうです。イタリアトリエステ州のウィリエールと言う事で。

このモデルはアルミフレーム&シマノ105モデルの完成車です。
完成車で¥159,000-です。
アルミフレーム&20段変速モデルのロードは今年は某ブランドの10万円台を筆頭に低価格化してきました。初心者などにも上位機種に繋がるモデルと言うことでは、個人的にはお勧めしています。
が、出来れば右のWillier位に手を出してほしいなぁ・・・と思う点もいくつかありますね。
例えば、
ブレーキ本体、クランク&チェーンホイール。
この2点にシマノ105モデルをそのまま使用しているモデルってそれほど多くはありません。カタログをじっくり見ていると使用していればそれだけ価格が高いモデルになっていることにも気がつかれるかと。
使っていないモデルしかないものも有りますね。
ブレーキ本体については時々「投げ捨てたくなる」ような精度の悪いものも付いてくることがあり・・・。とりあえず苦闘しながらきちんと動作するようにしてお渡しするんですが、剛性や耐久性の具合から、いつ不具合にて上がってくるかと冷や冷や・・・早めに上級機種に交換してもらったこともありますが。

昨年あたりから趣味としてロングライドやレースを始めるならば105グレードを基本にしたほうが良いよと薦めていますが、そういう点ではラバレードは抜かりがない良いモデルだと思います。

と、言う事で至極まっとうなラバレード、良いですよ。
サイズM(170cm~175cm付近の人には宜しいかもです)現品1台あります。
2010.11
09

TB:0
16:11
Category : イベント情報
総合自転車ショー?サイクルモードへ土曜日に行ってきました。

当日朝6時前に出発→幕張メッセ(マリンスタジアムの横)へ10時前に着。
15時まで見学して20時にはこちらへもどってきました。都合14時間の旅。

今年のサイクルモードでは総合自転車ブランドのいくつかが出展をしていません。
自転車を始めてみよう!って思っても「じゃぁどんな自転車があるの?」って入門には良いと思うのですが、大手のブランドが来ないってどういうことだろうね。すでにコンセプトストア等で充分浸透しているから良いよ!ってことなのかもしれませんが・・・毎年「今年は〇〇が来なかったね~見たかったのに」って誘って行ったメンバーに言われているような気がしますよ・・・。業界全体で盛り上げる気なんてあまりないんだろうか?


逆に小さなメーカー・ブランドもいまいち、来年はこれが売りです!って出せるところが少なかったです。
有っても部品メーカーだったり、フィットネス機器系だったりのような気がします。カラー部品は増えてきましたが今年はちょっと停滞したのかなぁと思ってみたり。
まぁこれは僕の感想なんですが。

ちなみにあらかた見たかなと思っても、見逃しているものがありますね。
カンパニョーロの電動シフターやいくつかの新製品など(業者向け展示会以降に出て、サイクルモードで初登場と言うのがあったりする・・・)とか。///続く。

2010.10
21

TB:0
17:02
Category : テスト中
IMGP2951.jpg
このタイヤをテスト中です。

なんせ在庫するスペースが限られているのでW/O(クリンチャー
)タイヤも厳選しなくちゃいけません(苦笑)・・・一応、在庫してなくても入荷可能なタイヤで良いものもあるんですが。(なので、在庫タイヤ限定なんてことありませんので聞いてください(笑)。)

Challenge クリテリウム/オープンチューブラー(ブラック×スキン)

メーカー名こそ異なりますが、その昔はビットリアコルサCXと並び称された、クレメンクリテリウムの流れを引き継いでいるブランド&タイヤです。
チューブラー/オープンチューブラーと種類がありますが、このモデルは「オープンチューブラー」。いわゆるクリンチャータイヤとなにが異なるのか?形式は全く同じなのですが、オープンチューブラーの場合は製作過程がかなりの部分でチューブラータイヤと同じなのだそうです。最後にチューブを入れて袋縫いしてしまうのがチューブラー、タイヤの端に「ビード」を埋め込んでいくのがオープンチューブラー。
なので、使用に関してはクリンチャータイヤと全く同じです。
いわゆるクリンチャータイヤタイヤとして専用設計されたものはタイヤがトレッド部分で凸になっているものが多いのですが、オープンチューブラーでは箱から出した状態だと、ただの平板になっているのが多いみたいですね。見た目の違いはその辺くらいでしょうか。

実際にテスト中なのですが、とてもしなやかなタイヤ、「断面が丸い」タイヤと言う印象です。
しなやかさが衝撃吸収性、減衰スピードに効いているのかタイヤを変えただけでかなり「リラックスして走れる」ようになりました。空気圧を変えていないので、もう少し高くして走りを軽くしてもいいし、低めにしてさらにリラックスしても良いかもと思います。見た目は若干オールドスタイル(黒タイヤ、白タイヤもあるのですがやはり見た目古い感じがします。)ですが、これいいですよ。(価格も安いし。)





2010.10
15

TB:0
18:40
Category : 展示会2011情報
IMGP2937.jpg
昨年はKUOTAが人気ありました。モデルが変化したのはこの2つです。
KOM EVO エボモデルと言うことで改良版とみればいいかと思います。

IMGP2936.jpg
KEVEL フォークが新型に変化した、ワイヤリングが内蔵化されたと言うところか?
ただどちらかと言えば地味なマイナーチェンジだったように感じます。
今年は熟成中と言うところでしょうか。そう考えればありかも。

もうひとつ、DEDACCIAIもニューモデルに変化していましたが・・・いまいち写真に残せず。


今回の展示会の一押しはこれ(笑)!
IMGP2940.jpg
キャメルバック オクテインLR
gruppoトレラン部へオススメ品かもよ~。
と言うのはまぁさておいて。
ハイドレーションシステムのメリットは水分補給の手軽さ(なにせ口の横へ飲み口がきています)にありますが、このタイプだと背中の重さが気になるところでしたよね。このモデルはハイドレーションパックが腰ベルト付近に集中しているタイプなので自転車乗車時でも肩周りはかなり軽くなると思います。(腰に来る?)
容量がハイドレーションパック意外に7L近くあるはずなので、ウィンドブレーカーや携帯など、ツーリングでも余裕の容量があるかなと思ってます。
ハイドレーションシステムのメリットは一度使ってみるとかなり楽ですよ~。
2010.10
15

TB:0
12:09
Category : 未分類
サイクルモードは日本最大の「自転車ショー」です。

今年は11月5-7日までが東京で開催、その後、大阪でも実施されます。
予定では11月6日(土曜日)に僕も見学に行く予定ですが、予定が合えばツアーでどうですか?


Pioneer
まだ参考出品らしいのですが「レース派」「ヒルクライム派」「データずき」な人に向けて衝撃的な商品が誕生するようです。
http://www.cyclisme-japon.net/modules/information/details.php?bid=332
http://www.cyclemode.net/information/detail/110/

・・・これを見なければこんな投稿しなかったけど(笑)。